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前日に動いた銘柄 part2 商船三井、任天堂、リファインバースなど

11月21日(木)7時32分配信 フィスコ

現在値
日揮HLD 1,690 +37
AGC 3,985 +60
かんぽ生 1,939 +1
任天堂 43,760 +80
第一生命H 1,802 +4.5
銘柄名<コード>20日終値⇒前日比


*レオパレス21<8848> 307 -12
10月高値更新での短期的な達成感も。

*商船三井<9104> 2927 -103
バルチック指数の軟調推移継続なども懸念視。

*日揮ホールディングス<1963> 1633 -63
原油相場の下落で石油関連の一角として売りか。

*かんぽ生命保険<7181> 1805 -73
生命保険株が一斉安の流れに押される。

*日本郵船<9101> 1905 -83
海運市況への警戒感から海運株が一斉安。

*第一生命ホールディングス<8750> 1739 -65.5
米長期金利の低下や株安をマイナス視する。

*T&Dホールディングス<8795> 1266 -53
米10年債利回りの1.8%割れなど長期金利の低下で。

*川崎汽船<9107> 1794 -51
海運株一斉安の流れに押される。

*AGC<5201> 3865 -145
特に目立った材料も見当たらず需給要因が中心か。

*任天堂<7974> 42970 +640
国内初の直営店「ニンテンドートウキョウ」に関心も。

*日本通信<9424> 233 -16
デジタル・バンキングの共同プロジェクト発足発表を引き続き材料視。

*三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306> 572.2 -7.9
米長期金利の低下や米金融関連株の下落で。

*住友商事<8053> 1637.5 -34.0
みずほ証券では「アンダーP」に格下げ。

*明豊ファシリティワークス<1717> 707 +88
東証1部への指定承認が好感材料に。

*アドテックプラズマテクノロジー<6668> 1427 +160
寄り付きから急伸だが、特に材料は観測されず。

*アルメディオ<7859> 186 +8
値動きの軽さや値頃感妙味とした短期資金の物色で。

*MTG<7806> 774 -87
19年9月期予想の修正を発表。営業損失は75億円から149億円と赤字幅が拡大。

*ナガオカ<6239> 1694 +40
東証が20日売買分から信用取引に関する臨時措置を実施する。

*バルテス<4442> 1516 +80
東証本則市場への市場変更を目指した動きを好感。

*YKT<2693> 497 -12
東証が20日売買分から信用取引の臨時措置を解除する。

*中村超硬<6166> 891 -121
25日線割れで短期資金の売りが加速。

*トランザス<6696> 1332 +199
TVに挿入するだけでデジタルサイネージになるMagic Spotの提供開始へ。

*リファインバース<6531> 1554 +154
個人投資家の関心向かう。

*アイサンテクノ<4667> 2320 +24
一時2343円まで急伸、
播磨科学公園都市で12月5日から自動運転公道実証走行を開始。

*大阪油化工業<4124> 1389 -12
2万株(約0.28億円)を上限に自社株買いを実施すると発表。

*細谷火工<4274> 848 +37
「米国が香港人権法案成立なら報復」と中国が表明したことで防衛関連には物色も。

《NH》
株式会社フィスコ

最終更新:11月21日(木)7時40分

フィスコ

 

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