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【ディーラー発】円売り優勢(欧州午後)

11月21日(木)20時32分配信 セントラル短資FX

「中国の劉鶴副首相が先週にライトハイザー米通商代表部代表とムニューシン米財務長官に中国への招待状を送付」との報道が材料視され、円売りの流れが優勢に。ドル円は米債利回りの上昇も支えに、108円65銭付近まで買い戻された。また、ユーロ円は120円43銭付近まで、ポンド円が140円65銭付近まで反発したほか、豪ドル円が73円98銭付近まで、メキシコペソ円が5円59銭付近まで水準を切り上げるなどクロス円も全般強含む状況となっている。20時32分現在、ドル円108.614-616、ユーロ円120.385-389、ユーロドル1.10836-839で推移している。

最終更新:11月21日(木)20時32分

セントラル短資FX

 

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