ここから本文です

お金が貯まらない人の「家計割合」がダメな理由

9月21日(土)6時10分配信 東洋経済オンライン

(イラスト:フクチマミ)
拡大写真
(イラスト:フクチマミ)
 現在から老後に至るまで、いったいいくら必要なのか。「老後に2000万円」と言われ不安になるのも、必要な内容と金額がわかりそうでわからないから、ではないでしょうか。

 マンガイラストレーターのフクチマミさんも、30代後半になって不安にかられる1人。小5と小2のお子さんと年の離れたの夫との”暮らしとお金”はこのままでいいのか、それとも変える必要があるのか……。

 そこでファイナンシャルプランナーの大竹のりこ先生に素朴な疑問をぶつけに行くと、意外な答えのかずかずが返ってきました。
この記事ではフクチさんの新刊『マンガで読む 子育てのお金まるっとBOOK』より、多くの人が意外と知らない「お金の問題」について取り上げます。今回は「家計割合」についてです。

■「家計割合」をきちんと考えていますか? 

■子育て世帯の家計割合

■ポイントは「家計にメリハリをつける」

■自分の幸せは自分基準で考えるべき

■私は「ココ」を妥協しない! 

■モヤモヤの正体は「優先度が低いのに金額が高い」から

■通信費の節約に成功! 
フクチ マミ :マンガイラストレーター

最終更新:9月21日(土)6時10分

東洋経済オンライン

 

【あわせて読みたい】

【PR】Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

【PR】Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

平均年収ランキング

ヘッドライン