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【ディーラー発】円買い優勢(NY午後)

9月21日(土)5時06分配信 セントラル短資FX

「中国代表団、米農家視察をとりやめ」との報道を受け米中通商協議への懸念が再燃。ドル円はNYダウの下落や米債利回りの低下も重石となり107円54銭付近まで反落したほか、人民元円が15円08銭付近まで値を崩した。他クロス円もユーロ円が118円50銭付近まで、ポンド円が134円07銭付近まで続落し、豪ドル円も72円71銭付近まで下値を拡大するなどリスク回避の円買いが優勢となっている。5時05分現在、ドル円107.554-564、ユーロ円118.514-534、ユーロドル1.10185-193で推移している。

最終更新:9月21日(土)5時06分

セントラル短資FX

 

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