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【ディーラー発】ポンド弱含み(欧州午後)

9月19日(木)21時04分配信 セントラル短資FX

午後に入ると、英中銀による政策金利の発表前に思惑的なポンド売りが強まると、対ドルで1.2438付近まで、対円でも134円前半まで反落した。その後、政策金利が据え置きとなったことで材料出尽くし感からやや買い戻され対ドルで1.2472付近で、対円で134円半ばまで持ち直す展開。一方、ドル円は107円95銭前後で揉み合いとなっており、NY勢本格参入待ちの状況となっている。21時02分現在、ドル円107.928-931、ユーロ円119.505-509、ユーロドル1.10719-722で推移している。

最終更新:9月19日(木)21時04分

セントラル短資FX

 

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