ここから本文です

前日に動いた銘柄 part2 ソフトバンクグループ、サンバイオ、アイビー化粧品など

9月18日(水)7時32分配信 フィスコ

現在値
iスタイル 760 ---
関西ペ 2,586 ---
SMC 46,290 ---
日電産 14,910 ---
ヒロセ電 13,560 ---
銘柄名<コード>17日終値⇒前日比
アイスタイル<3660> 669 -53
インバウンド関連の一角がさえない動きにも押される。

ヒロセ電機<6806> 13500 -320
JPモルガン証券では投資判断を格下げ。

関西ペイント<4613> 2260 -133
日本ペイント同様に原材料価格上昇懸念で。

ユニ・チャーム<8113> 3254 -153
ヤーマンの決算からインバウンド関連には警戒感も。

川崎汽船<9107> 1280 -56
原油市況の上昇で海運株や港運株が軟調。

バンナムHD<7832> 6400 -300
特に材料ないが高値圏で利食い売り優勢。

ソフトバンクグループ<9984> 4690 -147
ファンド出資先のサウジアラビアが石油施設攻撃を受け。

三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306> 571.7 +4.2
長期金利の上昇などで銀行株には買い安心感。

SMC<6273> 44950 -2250
中国経済指標の悪化でFA関連などは軟調。

日本電産<6594> 15310 +355
iPhone11の出荷開始接近で電子部品株には思惑買い。

三井物産<8031> 1905 +60
関連株が買われる。

三井不動産<8801> 2700.5 +114.0
先週末に続いて不動産株の強い動きが目立つ。

アドバンテスト<6857> 4700 +20
マッコーリー証券では買い推奨に格上げ。

ウインテスト<6721> 208 +50
今期の黒字化見通しが買いインパクトに。

天昇電気工業<6776> 895 +150
値動きの軽さから短期資金の値幅取り商いが続く。

フルスピード<2159> 487 -41
第1四半期の2ケタ減益決算を嫌気。

ハイアス<6192> 320 -67
第1四半期の営業損益は0.18億円の赤字に(前年同期は0.12億円の黒字)。

エーアイ<4388> 1679 +76
上期見通しの上方修正を発表、また「AITalk5(仮称)」を20年4月から販売開始へ。

イーソル<4420> 1298 +51
東証本則市場への市場変更を申請、
併せて立会外分売(7万1000株)を実施すると発表。

プロルート<8256> 111 +30
Wealth Brothersと資本提携契約締結、500万株発行で4億円調達。

SAMURAI<4764> 152 -6
19年12月期の上期営業損失は3.88億円と前年同期の1.49億円から拡大。

サンバイオ<4592> 3410 +100
上期は営業損失23.85億円で着地、会社計画を上回る着地を評価。

バルニバービ<3418> 1062 +64
20年7月期の営業利益見通しは前期比19.9%増の6.10億円。

クロスフォー<7810> 350 +29
20年7月期の営業利益予想を前期比224.1%増の2.00億円と発表。

アイビー化粧品<4918> 1357 +300
特許取得を材料視する動きが続く。

ジェネパ<3195> 597 -126
19年10月期第3四半期の営業赤字は0.23億円に。




《FA》
株式会社フィスコ

最終更新:9月18日(水)7時52分

フィスコ

 

【あわせて読みたい】

この記事の関連銘柄ニュース

【PR】Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

【PR】Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

ヘッドライン