ここから本文です

〔東京株式〕横ばい圏=材料難で方向感欠く(18日後場寄り付き)

9月18日(水)12時42分配信 時事通信

 【第1部】手掛かり材料難で方向感を欠く展開となっている。日経平均株価、東証株価指数(TOPIX)ともに横ばい圏で推移している。
 川崎船、商船三井が買われ、上組、三菱倉は値を上げている。信越化、SMC、ファナックは堅調で、ZOZO、ファーストリテは締まっている。リクルートHD、コロプラ、ソフトバンクは強含んでいる。半面、国際帝石は売られ、出光興産、JXTGは値を下げている。JFE、神戸鋼、日本製鉄は軟調で、ソニー、トヨタ、村田製はさえない。三菱UFJ、三井住友は弱含んでいる。(了)

最終更新:9月18日(水)15時28分

時事通信

 

【あわせて読みたい】

【PR】Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

【PR】Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

ヘッドライン