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【ディーラー発】様子見姿勢強まる(欧州午後)

9月12日(木)20時27分配信 セントラル短資FX

ECB理事会を前に、様子見姿勢が強まる展開。ドル円は売り一巡すると、107円85銭前後で揉み合い。また、クロス円ではポンド円が132円95銭前後で、豪ドル円が74円20銭前後で小動き、ユーロ円は118円95銭前後のレンジ内取引に終始している。そうした中、トルコ中銀が政策金利を19.75%から16.50%へ引き下げたものの、マーケットはトルコリラ買いで反応し対円で18円96銭付近まで急伸した。20時27分現在、ドル円107.862-865、ユーロ円118.927-931、ユーロドル1.10252-255で推移している。

最終更新:9月12日(木)20時27分

セントラル短資FX

 

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