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【ディーラー発】ドル買い優勢(NY午後)

8月20日(火)4時53分配信 セントラル短資FX

午後に入り、米債利回りの上昇に伴うドル買いが優勢。ドル円は106円66銭付近まで再び反発したほか、ユーロドルは1.1078付近まで、豪ドルドルも0.6761付近まで水準を切り下げそれぞれ本日安値を更新するなどドルが対主要通貨で強含み。一方、クロス円はNYダウが前週末比300ドル高近くで推移しているものの反応は限られ、ユーロ円が118円15銭前後で、ポンド円が129円40銭前後で小幅な値動きに終始している。4時53分現在、ドル円106.664-667、ユーロ円118.154-158、ユーロドル1.10770-773で推移している。

最終更新:8月20日(火)4時53分

セントラル短資FX

 

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