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【ディーラー発】ポンド軟調地合い継続(欧州午後)

7月22日(月)20時54分配信 セントラル短資FX

午後に入ってもポンドの軟調地合いが継続。「アラン・ダンカン英外務次官が辞任」との報道も重石となり対ドルで1.2456付近まで一段と値を下げ、対円も134円40銭付近まで日通し安値を更新し、その後も戻り鈍く同水準で揉み合い。一方、ドル円は午前の売りが一巡すると、やや買い戻しの動きが強まり107円97銭付近まで持ち直し底堅い展開。また、ユーロドルは1.1215前後で方向感無く推移している。20時54分現在、ドル円107.933-936、ユーロ円121.018-022、ユーロドル1.12125-128で推移している。

最終更新:7月22日(月)20時54分

セントラル短資FX

 

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