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【ディーラー発】ドル売り優勢(NY午前)

7月18日(木)1時08分配信 セントラル短資FX

NY勢参入後、米債利回りの低下を嫌気したドル売りが優勢。ドル円はNYダウの軟調地合いも重石となり108円06銭付近まで軟化。また、ユーロドルが1.1233付近まで、ポンドドルが1.2443付近まで水準を切り上げたほか、豪ドルドルも0.7022付近まで上昇するなどドルが弱含み。そうした中、クロス円はポンド円が134円51銭付近まで買われ、豪ドル円が75円68銭付近から75円91銭付近まで反発する一方、ユーロ円が一時121円29銭付近まで売られるなど強弱まちまちの状況。1時06分現在、ドル円108.100-103、ユーロ円121.398-402、ユーロドル1.12305-308で推移している。

最終更新:7月18日(木)1時08分

セントラル短資FX

 

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