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前日に動いた銘柄 part2 ファーストリテイリング、アライドHD、カルナバイオなど

7月13日(土)7時32分配信 フィスコ

現在値
日エンター 166 -4
ツガミ 819 +9
ナブテスコ 3,035 +25
TOWA 700 -6
安川電 3,545 +55
銘柄名<コード>⇒12日終値⇒前日比
TOWA<6315> 784 -62
クレディ・スイス証券では投資判断を格下げ。

バンナムHD<7832> 5710 -480
11日は日経平均新規採用好感して急騰。

ツガミ<6101> 910 -52
安川電機の決算嫌気でFA関連の一角は連れ安へ。

古野電気<6814> 975-47
第1四半期大幅営業減益決算を嫌気。

安川電機<6506> 3425 -140
ロボット事業悪化で第1四半期業績は市場想定下回る。

日本エンタープライズ<4829> 177 -16
前期業績の下振れ着地をマイナス視。

ナブテスコ<6268> 2882 -113
安川電機の決算下振れで連想売りも。

曙ブレーキ工業<7238> 121 -7
週末要因に伴う手仕舞い売りが優勢か。

ファーストリテイリング<9983> 69810 +2160
第3四半期決算は想定通りの順調推移となり。

ファナック<6954> 19215 -390
安川電機の決算がネガティブ材料となる。

アライドHD<6835> 97 +14
新無線通信規格「Wi-Fi6」関連などともはやされる。

さいか屋<8254> 330 +8
第1四半期経常黒字転換を好材料視。

エヌリンクス<6578> 353 -77
第1四半期は赤字決算となる。

DNAチップ研究所<2397> 788 -119
高感度検査法EGFRリキッド開発を発表で11日に急伸の反動。

カルナバイオ<4572> 2445 -700
新株予約権の発行で約46億円の調達を発表、12日は希薄化懸念が先行。

アルファ<4760> 1664 -1
19年8月期第3四半期決算で営業利益は前年同期比44.3%減の1.10億円。

サーバーワークス<4434> 16300 +900
20年2月期の通期純利益予想を上方修正、また1対2の株式分割も好感。

エルテス<3967> 1998 +400
20年2月期第1四半期の営業利益は前年同期の約2.9倍でサプライズ感も。

旭化学<7928> 481 +50
19年8月期第3四半期決算を評価、営業利益は前年同期比13%増の1.17億円。

カンセキ<9903> 1740 -260
20年2月期第1四半期を嫌気、営業利益は前年同期比8.7%減の3.82億円で着地。

創通<3711> 1963 +21
19年8月期の年間配当予想を従来の36円から45円に増額修正。

メディシノバ<4875> 1066 +69
進行型多発性硬化症を適応とするMN-166の臨床治験の方針決定で期待感も。

チームスピリット<4397> 2070 -500
19年8月期第3四半期の営業利益は1.48億円で通期計画への未達懸念が台頭。

SHIFT<3697> 5620 -410
19年8月期第3四半期決算を嫌気、営業利益は1.1%減の8.94億円。




《FA》
株式会社フィスコ

最終更新:7月13日(土)7時32分

フィスコ

 

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