ここから本文です

日本サードパーティ-大幅反発 医療分野における画像診断ナショナルデータベースの実現を支援

7月1日(月)9時44分配信 トレーダーズ・ウェブ

現在値
日本サード 914 +16
 日本サード・パーティ<2488>が大幅反発。同社は1日9時に、日本医療研究開発機構(AMED)が主導する「臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業」の一環である、医療分野における画像診断ナショナルデータベース実現のための研究開発を行う7大学に、エルピクセル(本社:東京都千代田区)のアノテーション作成システム導入における支援を行ったと発表した。

 各大学が集積したCT(コンピューター断層撮影)画像などの医療画像に対し、アノテーション(画像が持つ情報の付与を行うシステムの導入支援を行うことで、本研究の促進に貢献するとしている。
 
斎藤

最終更新:7月1日(月)9時44分

トレーダーズ・ウェブ

 

情報提供元(外部サイト)

トレーダーズ・ ウェブ FX

トレーダーズ・ ウェブ FX

DZHフィナンシャルリサーチ

FXトレーダーの注目を集める
リアルタイムオーダーはこちら!

月額2,000円(税別)

トレーダーズ・ウェブでは、FXトレーダー注目の「オーダー情報」はもちろん、トレーディングに役立つ豊富な情報が無料でご覧いただけます!

この記事の関連銘柄ニュース

Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

【PR】Yahoo!ファイナンスからのお知らせ

ヘッドライン