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【ディーラー発】円売りやや優勢(東京午前)

6月19日(水)11時04分配信 セントラル短資FX

反発して寄り付いた日経平均が前日比370円超高となったことを好感し、円売りがやや優勢に。ドル円は米債利回りの上昇も後押しとなり108円61銭付近まで値を上げた。また、クロス円はユーロ円が121円64銭付近まで、ポンド円が136円49銭付近まで買われたほか、豪ドル円も一時74円77銭付近まで下値を切り上げる場面が見られた。一方、ユーロドルは1.1195前後で、ポンドドルは1.2560前後でのレンジ取引に終始している。11時02分現在、ドル円108.526-529、ユーロ円121.501-505、ユーロドル1.11955-958で推移している。

最終更新:6月19日(水)11時04分

セントラル短資FX

 

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