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【ディーラー発】豪ドル売り継続(東京午後)

6月18日(火)13時40分配信 セントラル短資FX

午後に入っても、豪ドル売りの流れが継続。豪ドルドルが0.6833付近まで値を崩し、豪ドル円が一時1月3日以来の安値となる73円99銭付近まで売られ一段安。また、ドル円は日経平均の下げ幅拡大や米債利回りの低下が重石となり108円25銭付近まで軟化、他クロス円ではユーロ円が121円59銭付近まで売られたほか、ポンド円が135円60銭前後の安値圏で揉み合いとなっている。13時38分現在、ドル円108.297-300、ユーロ円121.633-637、ユーロドル1.12315-318で推移している。

最終更新:6月18日(火)13時40分

セントラル短資FX

 

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