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【ディーラー発】豪ドル売り優勢(東京午前)

6月18日(火)10時53分配信 セントラル短資FX

RBA議事要旨の「今後、更なる緩和の可能性が大きい」等の内容が伝わったことから豪ドル売りが優勢に。対ドルで0.6839付近まで、対円で74円13銭付近まで急ピッチで値を崩した一方、ユーロ豪ドルは1.6414付近まで上値を拡大。また、ドル円は豪ドル円の下落に連れ108円34銭付近まで売られた。他クロス円もユーロ円が121円67銭付近まで、ポンド円が135円75銭付近まで水準を切り下げている。10時52分現在、ドル円108.351-354、ユーロ円121.682-686、ユーロドル1.12305-308で推移している。

最終更新:6月18日(火)10時53分

セントラル短資FX

 

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