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【本日の材料と銘柄】iPS創薬が普及、開発期間半減の可能性も

5月22日(水)16時44分配信 フィスコ

現在値
JテックC 4,830 -80
大日本住友 2,028 -22
第一三共 5,636 -66
ヘリオス 1,838 -8
リプロセル 219 +1
iPS細胞で人間の細胞を再現し創薬を効率化する「iPS創薬」が製薬企業に広がっていると報じられている。従来の手法では10~15年かかる開発期間を半減できる可能性があるという。

<4506>大日住薬 {iPS創薬に注力}
<4568>第一三共 {iPS細胞を使った心筋シートによる心臓病治療など}
<3446>ジェイテックコーポ {iPS細胞の大量培養技術開発}
<4593>ヘリオス {iPS細胞などによる治療薬開発}
<4978>リプロセル {iPS細胞の研究試薬}}
※この記事は、無料のスマートフォンアプリ「FISCO」に先行配信された記事を転載したものです。
《DM》
株式会社フィスコ

最終更新:5月22日(水)16時44分

フィスコ

 

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