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東武住販<3297>のフィスコ二期業績予想

5月3日(金)20時15分配信 フィスコ

現在値
東武住販 1,051 +1
※この業績予想は2019年4月14日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

東武住販<3297>

3ヶ月後
予想株価
1,400円

中古戸建住宅をバリューアップして販売する事業が主力。仲介・賃貸・管理も。山口県と福岡県が地盤。周辺地域への拠点開設に前向き。中計では20.5期に経常益7.4億円を目指す。19.8期3Qは増収も利益足踏み。

19.8期は昨年2月開設の新拠点が貢献。12月に業務提携した補修サービス会社を利用することで下期から費用削減効果が出る。仲介・賃貸・管理堅調。利益続伸へ。増配。指標面の割安感が株価を下支えする展開を想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.5単/F予/7,060/630/630/430/158.56/30.00
20.5単/F予/7,500/680/680/460/169.62/33.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2019/04/14
執筆者:JK
《CN》
株式会社フィスコ

最終更新:5月3日(金)20時15分

フィスコ

 

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