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前日に動いた銘柄 part2 タカトリ、環境管理、サンバイオなど

4月18日(木)7時32分配信 フィスコ

現在値
国土開 533 -2
ネオス 760 -12
テルモ 3,393 +78
グノシー 1,402 -4
エスクロA 240 ---
銘柄名<コード>⇒17日終値⇒前日比

エラン<6099> 1761 -150
16日までの株価急伸の反動で利食い売りが優勢に。

Gunosy<6047> 1784 -98
岩井コスモ証券では投資判断を格下げしている。

ネオス<3627> 1042 -60
特に材料観測されず短期資金の需給要因か。

IDOM<7599> 263 -10
市場予想下回る今期見通しを引き続きマイナス視。

日本国土開発<1887> 817 -39
連日の株価上昇で過熱警戒感も強まる16日に急伸の反動も。

サノヤスホールディングス<7022> 257 -10
上値追いの勢い沈静化で利食い優勢。

テルモ<4543> 3286 -94
ADRでの下落が懸念視される。

バンダイナムコホールディングス<7832> 4985 -165
みずほ証券では目標株価引き上げも現状「様子見」妥当と。

エスクロー・エージェント・ジャパン<6093> 318 -9
16日にかけての株価上昇で戻り売りが優勢に。

ソフトバンクグループ<9984> 11790 -185
スプリントとTモバイルUSの経営統合に懸念とも伝わる。

三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306> 573.1 +9.7
米長期金利の底入れの動きなどを評価。

日本電産<6594> 15730 -45
オムロンの車載事業買収発表も買い材料視はされず。

堀田丸正<8105> 105 +10
目立った材料ないが100円割れ水準では値ごろ感強まる。

ビート・ホールディングス・リミテッド<9399> 114 +9
年初来高値更新で一段と上値妙味も。

タカトリ<6338> 748 +82
半導体関連株人気の流れが波及へ。

ダイサン<4750> 691 +35
権利落ちでも下げ止まり買い戻し優勢に。

理経<8226> 252 +16
5G関連の低位材料株としてあらためて関心も。

テックファーム<3625> 1252 +10
19年6月期の営業利益予想を5.00億円に上方修正、純利益は6.20億円に引き上げ。

ミンカブ<4436> 1170 +58
19年3月期の営業利益予想を2.50億円に上方修正、メディア事業など順調。

ニューテック<6734> 892 +52
データ保護サービス「Newtech Cloud」を5月から販売開始。

サンバイオ<4592> 4010 +700
再生細胞薬SB623、外傷性脳損傷に対する第2相試験で脳の再生示唆。

フェローテク<6890> 1327 +30
韓国子会社がCVD-SiC事業から撤退、利益改善期待。

ソフトウェアS<3733> 10200 +780
3月の月次売上高は前年同月比33.1%増の23.51億円と。

環境管理<4657> 359 +49
中国企業と合弁会社を設立し中国進出と。

ココス<9943> 1643 -95
下方修正をネガティブ視する動き続く。

ケイブ<3760> 952 -8
KeyHolder<4712>から保有株売却と連絡、議決権所有割合9.61%に低下。

CSランバー<7808> 1193 -67
直近急騰の反動で利益確定売りが優勢に。



《FA》
株式会社フィスコ

最終更新:4月18日(木)8時10分

フィスコ

 

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