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CRIミドルが反発、サウンド再生ミドルウェアが富士ゼロックスの複合機に採用

3月27日(水)9時22分配信 みんなの株式

(写真:みんなの株式)
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現在値
CRIMW 1,691 -20
 CRI・ミドルウェア <3698> が反発している。26日の取引終了後、サウンド再生ミドルウェア「D-Amp Driver(ダンプドライバー)」が、富士ゼロックス(東京都港区)のデジタルカラー複合機「ApeosPort-7C/DocuCentre-7C」シリーズ16機種に、音色による通知技術として採用されたと発表しており、これが好感されている。

 同複合機シリーズは、セキュリティー機能を強化し、「やさしい、かんたん・あんしん、つながる」をコンセプトに基本機能とデザインを刷新し、日本及びアジア・パシフィック地域で、昨年11月から順次発売が開始されているシリーズ。マシンのステータスやユーザーの操作に対するフィードバックを知らせる音色を「D-Amp Driver」で実現しており、機械的なアラーム音ではなく、耳に心地良いサウンド再生となっているのが特徴としている。

出所:minkabuPRESS

みんなの株式(minkabu PRESS)

最終更新:3月27日(水)9時22分

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