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内田洋行の1月中間期営業利益は79%増

3月1日(金)16時25分配信 みんなの株式

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内田洋 5,670 -190
 内田洋行 <8057> がこの日の取引終了後、第2四半期累計(18年7月21日~19年1月20日)連結決算を発表しており、売上高716億6200万円(前年同期比9.9%増)、営業利益6億8500万円(同79.3%増)、純利益3億7800万円(同2.3倍)だった。

 大手民間企業向けに、Windows10への移行が拡大したことでソフトウェアライセンス販売が好調だったほか、働き方改革を背景に会議室運用管理システムなどの導入が進んだことが収益を牽引した。また、20年度からの学校教育のカリキュラム改編を前にICT環境整備が進み、教育ICT分野が大幅伸長したことも寄与した。

 なお、19年7月期通期業績予想は、売上高1560億円(前期比3.0%増)、営業利益30億5000万円(同3.7%増)、純利益19億5000万円(同6.5%増)の従来見通しを据え置いている。

出所:minkabuPRESS

みんなの株式(minkabu PRESS)

最終更新:3月1日(金)16時25分

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