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12月の米消費者物価、0.1%低下

1月12日(土)0時00分配信 時事通信

 【ワシントン時事】米労働省が11日発表した2018年12月の消費者物価指数(CPI)は季節調整後で前月から0.1%低下した。エネルギー価格や航空運賃の低下が響き、9カ月ぶりのマイナスとなった。変動の大きいエネルギーと食料品を除いたコア指数は0.2%の上昇だった。 

最終更新:1月12日(土)2時27分

時事通信

 

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