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相鉄ホールディングス<9003>のフィスコ二期業績予想

12月16日(日)17時16分配信 フィスコ

現在値
相鉄HLD 2,851 -23
※この業績予想は2018年12月5日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。

相鉄ホールディングス<9003>

3ヶ月後
予想株価
3,600円

神奈川地盤の鉄道会社。「フレッサイン」「サンルート」ブランドを軸に展開するホテルに力注ぐ。流通や不動産なども。鉄道は東急線とJRへの相互乗入に向け工事が進む。19.3期2Qは増収・二桁増益。計画比上振れ。

鉄道運輸収入は横ばい。前期にあった事業用地売却収入ない。だが分譲マンションの販売戸数が増加。ホテルも高稼働続く。鉄道の償却費増やホテルの出店費用が嵩んでも19.3期会社計画は慎重。株価は底堅い推移を想定。

会計期/実予/売上高/営業利益/経常利益/純利益/EPS/配当
19.3連/F予/262,500/31,000/28,800/17,700/180.64/50.00
20.3連/F予/265,000/31,500/29,300/18,000/183.70/50.00
※単位:百万円、円、F予:フィスコ予想

執筆日:2018/12/05
執筆者:JK
《FA》
株式会社フィスコ

最終更新:12月16日(日)17時16分

フィスコ

 

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