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ドル円106.31円まで下げ幅拡大、麻生財務相は現行相場水準容認

2月15日(木)11時38分配信 トレーダーズ・ウェブ

 ドル円は、麻生財務相が現行の円相場水準や相場動向には介入の必要はない、と述べたことで106.31円まで下げ幅拡大。先日、麻生財務相はペンス米副大統領と会談しており、日米の貿易不均衡に関する話題も出たと思われ、トランプ米大統領が「対米貿易黒字国は、貿易上の同盟国ではない」と述べていることなどから、円買い圧力が強まりつつある。
山下

最終更新:2月15日(木)11時38分

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