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【ディーラー発】全般的に動意薄(NY午後)

2月14日(水)5時37分配信 セントラル短資FX

午後に入り、ドル円はNYダウがプラス圏へ浮上したことを支えに107円77銭付近まで反発したものの、その後は特段の判断材料もなく同水準で揉み合い。また、ユーロドルは買いが一服し1.2360付近で売り買いが交錯。クロス円はユーロ円が133円10銭付近で膠着状態となっているほか、豪ドル円も売り一巡後は84円65銭付近での値動きに終始するなど全般的に動意薄の状況となっている。5時36分現在、ドル円107.748-758、ユーロ円133.191-211、ユーロドル1.23610-618で推移している。

最終更新:2月14日(水)5時37分

セントラル短資FX

 

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