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【ディーラー発】ドル売り優勢(NY午前)

1月24日(水)1時13分配信 セントラル短資FX

米債利回りの低下に伴い全般にドル売りが優勢に。ドル円が110円25銭付近まで下値を拡げた一方で、ユーロドルはユーロ圏・消費者信頼感の良好な結果にも後押しされ一時1.2305付近まで上昇。ポンドドルも再び1.40台に乗せると1.4026付近まで上伸、豪ドルドルも0.7997付近まで反発した。また、欧州午後の円買いは一服し、クロス円はユーロ円が135円70銭付近まで、ポンド円が154円71銭付近まで買い戻されている。1時12分現在、ドル円110.400-410、ユーロ円135.629-649、ユーロドル1.22855-863で推移している。

最終更新:1月24日(水)1時13分

セントラル短資FX

 

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