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東証マザーズ(大引け)=マザーズ指数は5日ぶり反発、コラボス、アンジェスがS高

1月22日(月)15時03分配信 株探ニュース

マザーズ指数 <日足> 「株探」多機能チャートより
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マザーズ指数 <日足> 「株探」多機能チャートより
現在値
フィルC 9,580 ---
TKP 4,220 ---
グロバLM 8,010 ---
じげん 1,053 ---
コラボス 3,755 ---
 22日大引けの東証マザーズ指数は前週末比34.92ポイント高の1324.73ポイントと5日ぶり反発。値上がり銘柄数は196、値下がり銘柄数は46となった。

 個別ではコラボス<3908>、アンジェス<4563>、ナノキャリア<4571>、メディアシーク<4824>、リンクバル<6046>など7銘柄がストップ高。グローバル・リンク・マネジメント<3486>、HANATOUR JAPAN<6561>は一時ストップ高と値を飛ばした。フィル・カンパニー<3267>、ティーケーピー<3479>、じげん<3679>、SHIFT<3697>、エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート<3850>など19銘柄は昨年来高値を更新。ハイアス・アンド・カンパニー<6192>、一家ダイニングプロジェクト<9266>、ユナイテッド&コレクティブ<3557>、ビーロット<3452>、エンバイオ・ホールディングス<6092>は値上がり率上位に買われた。

 一方、ビリングシステム<3623>、ディジタルメディアプロフェッショナル<3652>、ベイカレント・コンサルティング<6532>、ユナイテッド<2497>、串カツ田中<3547>は値下がり率上位に売られた。

株探ニュース(minkabu PRESS)

最終更新:1月22日(月)15時30分

株探ニュース

 

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