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【ディーラー発】欧州通貨軟調(欧州午後)

1月16日(火)20時39分配信 セントラル短資FX

午後に入っても、独連立政権の先行き不透明感を背景としたユーロ売りが継続。対ドルで1.2201付近まで、対円では135円06銭付近まで下値を拡大。また、ポンドも英債利回りの低下に伴い対ドルで1.3741付近まで、対円で152円12銭付近まで売られるなど欧州通貨が軟調。一方、ドル円は110円70銭前後で売り買いが交錯し、連休明けNY勢の参入待ちとなっている。20時39分現在、ドル円110.682-692、ユーロ円135.220-240、ユーロドル1.22170-178で推移している。

最終更新:1月16日(火)20時39分

セントラル短資FX

 

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