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12日のこれまでの要人発言

1月13日(土)6時30分配信 トレーダーズ・ウェブ

カプラン米ダラス連銀総裁
「2018年は3回の利上げを見込む」
「2018年の失業率は4.0%を下回る可能性」
「労働市場はタイトであり、完全雇用の目標をオーバーシュートする可能性」
「2018年の米成長率は、2.50-75%と予想」
「中国のリバランスは対応可能」

ローゼングレン米ボストン連銀総裁
「低いインフレ率は、短期的な金融政策の阻害要因ではない」
「失業率のさらなる低下は、金融政策や持続的成長にリスクとなる」
「インフレ率や失業率の見通しを誤っても、段階的な利上げペースに影響はない」
「米連邦準備理事会(FRB)は、インフレ目標のレンジを1.5-3.0%に設定できる」
「米連邦準備理事会(FRB)は、毎年、インフレ目標のレンジ内で目標の設定が可能」

独保守党と社会民主党(SPD)
「移民は年間18万から22万を超えないようにするべき」

独経済省
「強い受注と良好な企業予想が、今年も強い経済発展を予測」
「2017年の年末は僅かながら強い経済ダイナミズムが弱まった」
「独経済は強い上昇軌道にある」

ムニューシン米財務長官
「G20と協力して、仮想通貨の規制に取り組む」

ワイトマン独連銀総裁
「欧州中央銀行(ECB)による早い時期での利上げの可能性は低い」
「量的金融緩和政策の終了日を事前に通知することは正当化される」

ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁
「2018年は2回の利上げを予想」

トルドー加首相
「3カ国による北米自由貿易協定(NAFTA)交渉の合意に楽観的」
山下

最終更新:1月13日(土)6時30分

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