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【ディーラー発】豪ドル軟調(東京午前)

12月12日(火)10時33分配信 セントラル短資FX

豪企業景況感指数の悪化や住宅価格指数の下振れを嫌気し豪ドル売りが優勢に。対ドルで0.7518付近まで下落、対円で85円35銭付近まで水準を切り下げるなど軟調地合い。一方、ドル円は日経平均がプラス圏で推移するも影響は限定的で、新規の材料不足から113円50銭前後で揉み合い。クロス円ではユーロ円が133円65銭前後で、ポンド円が151円50銭前後で売り買いが交錯する状況となっている。10時33分現在、ドル円113.478-488、ユーロ円133.632-652、ユーロドル1.17759-767で推移している。

最終更新:12月12日(火)10時33分

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