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【ディーラー発】ポンド続落後に反発(欧州午後)

12月11日(月)20時52分配信 セントラル短資FX

午後に入り、EU離脱交渉の長期化懸念を背景としたポンド売りが一段と強まり、ポンドドルは1.3342付近まで下値を拡大し、ポンド円が151円31銭付近まで続落。しかしその後は、メイ首相による議会演説を控え押し目の買いが持ち込まれるとポンドドルは1.3398付近まで値を戻し、ポンド円も151円96銭付近まで反発。一方、ドル円は引き続き本日安値圏の113円35銭前後で上値の重い状況となっている。20時51分現在、ドル円113.368-378、ユーロ円133.712-732、ユーロドル1.17946-954で推移している。

最終更新:12月11日(月)20時52分

セントラル短資FX

 

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