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【ディーラー発】オセアニア通貨弱含み(東京午前)

11月21日(火)10時48分配信 セントラル短資FX

RBA議事要旨の発表に向けて豪ドル買いが先行したものの、『賃金圧力巡りかなりの不確実性見られる』等の内容が伝わると売りに傾斜。対ドルで0.7557付近から0.7532付近まで、対円では85円11銭付近から84円76銭付近まで下落。また、豪ドルの動きに連れNZドルドルが0.6793付近まで、NZドル円が76円51銭付近まで値を下げるなど、オセアニア通貨が弱含み。一方、ドル円は日経平均の大幅高を支えに112円60銭付近で底堅く推移している。10時47分現在、ドル円112.641-651、ユーロ円132.156-176、ユーロドル1.17319-327で推移している。

最終更新:11月21日(火)10時48分

セントラル短資FX

 

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