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(中国)上海総合指数は0.64%安でスタート、不動産の引き締め懸念などを警戒

11月20日(月)10時52分配信 フィスコ

20日の上海総合指数は売り先行。前日比0.64%安の3361.36ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時45分現在、0.83%安の3354.72ptで推移している。住宅価格の上昇に伴う不動産の引き締め懸念が高まっていることが圧迫材料。また、景気の伸び鈍化懸念なども足かせになっている。


《AN》
株式会社フィスコ

最終更新:11月20日(月)10時56分

フィスコ

 

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