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前日に動いた銘柄 part2:エンビプロHD、ダイヤ電機、中村超硬など

11月15日(水)7時32分配信 フィスコ

現在値
トリドール 3,430 +70
ショーケス 1,704 +88
サニクス 229 -3
ラウンド1 1,561 -6
トーセ 2,479 -11
銘柄名<コード>⇒14日終値⇒前日比

平田機工<6258> 13290 -1340
7-9月期の受注の減少などをマイナス視。

ショーケース・ティービー<3909> 1419 -124
信用取引の臨時措置解除後も株価は戻らず。

サニックス<4651> 233 -24
上半期は経常赤字転落へ。

トーセ<4728> 2733 -302
上値の重さから見切り売りが優勢に。

楽天<4755> 1127 -71
国内EC事業の収益伸び悩みをマイナス視。

ヤーマン<6630> 1324 -106
決算を受けて13日に上昇した反動安。

トリドールHLDG<3397> 3440 -230
上半期業績は市場予想並みでコンセンサスを下振れ。

ラウンドワン<4680> 1584 -109
13日は決算を受けて急騰していたが。

ノーリツ<5943> 1976 -101
通期業績予想を下方修正している。

みずほFG<8411> 199.2 -2.1
業務純益の低迷がマイナス視される。

日本郵政<6178> 1270 -27
2018年度にも最後の大型売却と伝わる。

アイフル<8515> 367 +2
13日の決算発表を受けて見直しが優勢に。

ケネディクス<4321> 659 -1
第3四半期累計営業利益は2ケタ増に。

日本水産<1332> 587 -23
大和証券では投資判断を格下げ。

味の素<2802> 2088.5 -61.5
大和証券では投資判断を「1」から「3」に格下げ。

THK<6481> 4180 -210
7-9月期実績は市場想定に達せず。

エンビプロHD<5698> 1499 +300
第1四半期黒字転換や株式分割を評価。

堀田丸正<8105> 420 -60
決算発表を受けて出尽くし感、先に上方修正済みで。

第一稀元素<4082> 1394 -208
通期の経常利益予想は下方修正に。

ダイヤ電機<6895> 6690 -310
好決算発表で連日急伸の反動。

クルーズ<2138> 2247 -88
17年4-9月期は営業利益70.8%減で着地。

ケアネット<2150> 954 +18
17年1-9月期決算や通期上方修正を好感。

GNI<2160> 522 +7
引き続き今期の黒字化見通しが買い材料に。

パピレス<3641> 1829 -234
17年4-9月期の減益決算で13日はストップ安比例配分。

DDS<3782> 602 +47
13日ストップ安だが受注期ズレに着目した買いも。

フリークHD<6094> 2624 -611
18年9月期の減益見通しで13日はストップ安比例配分。

中村超硬<6166> 5450 +260
18年3月期業績予想の上方修正で13日はストップ高比例配分。

エスケーエレク<6677> 1469 +260
18年9月期の増益見通しや立会外での自社株買い実施で。

メイコー<6787> 2546 +103
18年3月期業績予想の上方修正を受けて連日の年初来高値更新。

アバール<6918> 2221 +304
新型プロセッサーを共同開発と報じられる。

《DM》
株式会社フィスコ

最終更新:11月15日(水)7時49分

フィスコ

 

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