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【ディーラー発】豪ドル引き続き軟調(欧州午後)

9月21日(木)20時59分配信 セントラル短資FX

午後に入っても、序盤の中国格下げが材料視され豪ドルは引き続き軟調。原油先物の下げ幅拡大も嫌気され、対ドルで0.7923付近まで、対円で89円16銭付近まで下値を模索している。一方、ドル円は下げ渋るも戻りも鈍く112円半ばで小幅な値動きに終始。また、クロス円ではユーロ円が133円後半を中心に売り買いが交錯、ポンド円も151円70銭前後で動意に欠ける状況となっている。20時58分現在、ドル円112.444-454、ユーロ円133.847-867、ユーロドル1.19034-042で推移している。

最終更新:9月21日(木)20時59分

セントラル短資FX

 

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