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【ディーラー発】豪ドル買い戻しが優勢(欧州午後)

6月19日(月)20時28分配信 セントラル短資FX

午前に急落した豪ドルは買い戻しが優勢。対円で84円53銭付近まで反発、対ドルでも0.7614付近まで値を戻し序盤の下げ幅を埋めた。一方、ドル円は米債利回りの低下が嫌気され一時110円後半へ水準を切り下げた。また、ユーロドルはドル売りの流れが波及し1.1212付近まで上値を伸ばし、124円12銭付近まで下落していたユーロ円も124円45銭付近まで持ち直すなどユーロは強含む状況となっている。20時26分現在、ドル円111.038-048、ユーロ円124.407-427、ユーロドル1.12041-049で推移している。

最終更新:6月19日(月)20時28分

セントラル短資FX

 

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