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〔外為・今日の材料〕ドル、112円台半ば=米通商政策不透明で上値重い(21日)

3月21日(火)8時15分配信 時事通信

 連休明け21日の東京外国為替市場のドルの対円相場は、米国の通商政策の先行き不透明感などが圧迫要因となり、1ドル=112円半ばで上値の重い展開が見込まれる。 [ 記事全文(VIP倶楽部でログイン) ]

最終更新:3月21日(火)10時27分

時事通信

 

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