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東芝が高い、ドイツの国際情報通信技術見本市にIoT・AIソリューション展示

3月17日(金)14時44分配信 モーニングスター

現在値
東芝 228.2 +8.8
 東芝 <6502> (監理)が上昇、一時15.4円高の199円まで買われている。同社は17日、ドイツのハノーバーメッセで開催される国際情報通信技術見本市「CeBIT2017」にIoTアーキテクチャー「SPINEX」をはじめとしたIoT・AIソリューションに関する展示を行うと発表した。

 「SPINEX」は東芝が蓄積してきたインダストリアル領域における現場の知見を融合して生まれたIoTアーキテクチャー。展示では「SPINEX」の特長「エッジコンピューティング」「デジタルツイン」「メディアインテリジェンス」に関しパネル展示と映像で紹介。その他、エネルギー、産業、スポーツの各分野におけるIoTやAIの活用についても紹介する。

提供:モーニングスター社

最終更新:3月17日(金)14時44分

モーニングスター

 

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