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【ディーラー発】ドル円下げ渋り(NY午後)

3月21日(火)4時47分配信 セントラル短資FX

ドル円は米債利回りの低下幅拡大を背景に112円49銭付近まで軟化したものの、東京時間安値を目前に下げ渋ると112円55銭付近で売り買いが交錯。一方、ユーロは欧州時間から続いた対ポンドでの買いが一服したことから全般に売りが優勢となり、対ドルで先週末安値を下抜け1.0724付近まで値を落としたほか、対円も120円70銭付近まで売られ本日安値を更新するなど弱含む場面が見られた。4時46分現在、ドル円112.546-556、ユーロ円120.891-911、ユーロドル1.07416-424で推移している。

最終更新:3月21日(火)4時47分

セントラル短資FX

 

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