JAL、新たに国際線10路線・国内線8路線を運休・減便へ
11月5日(木)16時42分配信 ロイター
[東京 5日 ロイター] 日本航空(JAL)<9205.T>は5日、新たに国際線10路線・週間61往復、国内線8路線・1日13往復、貨物便1路線・週間3往復の運休・減便を実施する発表した。12月以降、順次実施される予定。
これまでに発表している路線便数計画と合わせると、国際線は13路線(うち4地点撤退)、国内線は15路線(うち2拠点撤退)、貨物便は2路線を運休することになる。
国際線では関西─杭州や、成田─青島などの便を運休する。国内線では、中部─熊本や羽田─神戸などを運休する。
これまでに発表している路線便数計画と合わせると、国際線は13路線(うち4地点撤退)、国内線は15路線(うち2拠点撤退)、貨物便は2路線を運休することになる。
国際線では関西─杭州や、成田─青島などの便を運休する。国内線では、中部─熊本や羽田─神戸などを運休する。
最終更新:11月9日(月)20時31分
この記事の関連銘柄ニュース
このカテゴリの前後のニュース
- 独コメルツ銀行、第3四半期は純損失10.5億ユーロ(ロイター)11月5日(木)16時42分
- 日産、中国広東省とゼロエミッションのパートナーシップ締結(レスポンス)11月5日(木)16時29分
